なつきレッスン2

元デリ姫なつきです。風俗辞めて10年、見てきたこと考えてきたこと。

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美女の条件

わたしはずっと「女であること」を商品にしてきたので

周囲に「美女」と呼べるような女性がたくさんいました。

若い女の子は「女磨き」とか「いい女になりたい」なんて言いながら、
お化粧や服やコミュニケーションのテクニックとか勉強していますけど、
その努力のほとんどは無駄でしかありません。

美女の条件、それは

感受性の強さ、繊細さです。

感受性が強いというと、すぐ泣くとかすぐ動揺するとかイメージするかもしれません。心が弱い人のことを感受性が強いと言う人もいます。

でも美女の感受性はそうじゃないんです。

自分の言葉で話ができること
自分の感情を言葉にできること
相手の言葉を受け止めることができること
相手の意見を聞くことができること
相手の感情を想像することができること
相手を喜ばせようと考えるとワクワクすること

これを美女の感受性と呼んでます。

厚化粧して髪巻いて腰くねくねさせて歩いて甘い声だしても

話は下手で、やること話すこといちいち無神経で、
相手の神経逆撫でするようなことしかできない女は、美女とは呼べません。

ただの厚化粧女です。
厚化粧女は、若さを失っていく自分に焦りますよね。

可愛いは作れるかもしれませんが、美女は絶対に作れません。

美女は、女である自分の生きざまが作り上げてくものです。
それも一生かけて。

自分でできることは、今を一生懸命頑張って、相手を思う気持ちを忘れないこと。

美女と話をする時のあの気持ちの良さ
あの優しさ
あの豊かさ

さすがだと思います。


今、旦那がいるのに小賢しいセコい不倫しているおばさん。あんただよ。
お前にはババアがお似合いなんだよ。

厚化粧するほど気色悪いから。

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